大見出し

     

2011年11月11日
    台湾よりRobotics Association Taiwan (ROBOAT)のみなさんが
    来訪されました。
        国立台湾大学 黄漢邦終身特聘教授 他30名

24-1
24-2
24-3

     

2011年10月04日
    平成23年度第4階筑波大学FD研究会「大学院教育振興施策セミナー」の
    
講師のお二人が来訪されました。
        文部科学省高等教育局大学振興課2名、学内関係者5名

23-1
23-2
23-3


     

2011年6月28日
    日墨学長会議に参加するメキシコ大学長など大勢の方が来訪されました。
        メキシコ側学長外35名、東京大学2名、学内関係者10余名

21-1
21-2
21-3


     

2010年10月25日
    第40回経営協議会
        学外委員5名、学内関係者11名

material20-1 material20-2 material20-3


2010年09月15日
    茨城県中小企業振興公社、経営・技術等研究会
         営・技術等研究会メンバーおよそ30名

material19-1 material19-2 material19-3


2010年06月29日
    インド大使館推薦の学生訪問団 
         教員及び学生 計31名
m13 m13.2 m13.3


・2010年03月26日
     北京航空航天大学 学長他教授25名
     



・2010年03月16日

    
永野 博 教授(政策研究大学院大学)
    安西 祐一郎教授(慶應義塾大学教授)
       
m10.1
m10.2
m10.3


・2009年07月30日

    
FISAF(視聴覚障害者適応のための組合)(仏国)
      Ms. Maryvonne Lyazid(FISAF理事長) 他5名
      
 
m9.1
m9.2
m9.3


・2009年06月22日

   
シェフィールド大学 (英国)
      Dr. Claire Baines (Academic Secretary, Head of Academic Services) 他1名
      同行:秦絵里 (文部科学省大臣官房国際) 他1名
 
m8.1
m8.2
m8.3


・2009年05月08日

   
エディンバラ大学 (英国)
      Dr. Sethu Vijayakumar
        (Director of the Institute of Perception,
        Action&Behavior in the School of Informatics)
      Mr. Matthew Wortley
        (Director of Northeast Asia Office)  
 
m7.1
m7.2
m7.3


・2009年04月06日

    
ザグレブ経済経営大学 (クロアチア)
      Prof. Z. Stiperski 他 教員及び学生 30名
      
      
m6.1
m6.2
m6.3


・2008年12月18日

    
浙江大学医学院 (中国)訪日交流団
      Prof. Chen Zhong (医学院基礎医学系副主任)
      Dr. Luo Jianhong(医学院常務副院長) 他 教員及び学生 29名
      
      
m5.1
m5.2
m5.3


・2008年11月17日

    
Twente大学 (オランダ)と意見交換
      Prof. W.H.M. Zijm(Rector Magnificus Univ. of Twente)他8名
      Dr. T. Bleeker(オランダ大使館)他 1名
      
      
m4.1
m4.2
m4.3


・2008年11月06日

   
「健康と自立支援のための技術の研究プロジェクト」 に関する調査団(仏国)
      Dr. C. Roux(ANR、TE CSANプログラム責任者)
      Dr. M.A. Bloch (CNSA副理事長 科学担当)
      他6名様
      
m3.1
m3.2
m3.3


・2008年10月08日

  
  STSフォーラム参加者による見学 10名
        
m2.1
m2.2
m2.3


・2008年10月01日

    台湾・国立清華大学 陳 文村 教授(President)
             林 永隆 教授(Dean of Research & Development)
              他 4名

m1.1
m1.2
m1.3

 

ページの先頭へ